リピート注文No.1の超鉄板・毛ガニ!

北海道の海鮮料理の中でもトップレベルの人気を誇るのがカニ。
なかでもファンが多い毛ガニは、北海道ツアー客からの人気はもちろんのこと
地元北海道民にも愛されている道産食です。
デパートや市場でも販売していますが、海産物は鮮度と産地が命。
店によっては冷凍期間が長く味が落ちてしまっているカニや
産地を出さずに販売している、食べるのにちょっと勇気がいる商品もあるのだとか。
本物の味を食したいなら、地元北海道から直送が一番です。

その中から紹介するのが、浜茹毛ガニ姿です。

 

◎一年を通じて旬の毛ガニを味わえる!

海に覆われている北海道では、一年中カニが収穫されます。
といっても、同じ場所で年がら年中カニが獲り放題というわけではありません。
冬の季節。
12月から2月ころまでは日高地方のカニがベスト。
身の引き締まったカニがこの時期の日高は獲り放題です。
そして春になるとカニの旬は、オホーツクに移ります。
オホーツクといえば冬の間は流氷に覆われています。
氷が溶け、春の足音が聞こえ始めたこの時期のオホーツクには、
身がギュッと詰まったカニが獲れるのです。
さらに春から夏にかけては道央から道南エリア。
そして秋は釧路や広尾などの道東エリア。
北海道と一口に言っても、気候、環境は異なります。
そしてそのおかげで、北海道では一年を通じて
旬のカニを味わうことができるのです。



どのサイズのカニが一番おいしい?

一般に販売されるカニの大きさは小さいもので400グラム程度。
大きいものだと1キロ近いモノもあります。
カニ好きの中にも、
「大きい方が美味しい」
「いやいや身が引き締まっているのは、小ぶりのカニだよ」
と意見が分かれるようです。
満足感を味わいたいなら900グラムサイズがおすすめ。
この手の大きさの毛ガニは、通販市場にはあまり出回っていません。
おそらく「え、カニ、デカッ」と驚くことでしょう。
カニミソと身のバランスが絶妙なのは600グラムサイズ。
さらにカニミソが特に好きという人は、小ぶりの400グラムのカニをオススメします。
小ぶりですが、身もしっかり詰まっています。

美味しい毛ガニを北海道から直送【北海道 地場の味】

◎毛ガニだけがカニじゃない!

毛ガニよりも甘みがあり、濃厚なカニミソとの組み合わせが絶妙美味なのがズワイガニです。

高級料亭でも出されるズワイガニは、
足1本1本にも身がしっかり詰まっており、ミソにつけて食べるのがたまらないというファンも多いほど。

それからそれから北海道民で食した人がそれほど多くないと言われる
希少なカニといえば花咲ガニ。

エビに似た風味が特徴的で、毛ガニやタラバガニとは全く異なる食感は、一度食べたらくせになること請け合いです。



北海道じゃがいもをお取り寄せ

食の産地北海道。
味覚の秋の代名詞でもあるのがじゃがいも。
自然の恵みがたくさん詰まっているじゃがいもは北海道産が一番です。

・涼しい気候とじゃがいもの相性
北海道は涼しい気候は、じゃがいもとの相性がピッタリ。
じゃがいもは、全国の産地でも1位の収穫量を出しています。
気候的には夏頃からが新じゃがとなっており、甘みが増すのが秋のじゃがいもとなっています。
西の地域の新じゃがは春先であり、北海道は夏頃から食べやすい季節となってきます。
そして男爵いもやメークインを始めとする色々な種類のじゃがいもは様々な料理にも相性が良いのでおすすめとなっています。

・甘さも濃度も抜群なじゃがいも
北海道のじゃがいもというものは、でんぷんなどを多く含むものが多いのが特徴です。
そしてなんといっても、ホクホク感が魅力。
お口の中でホクホク感がたっぷりの食感がたまりません。
夏から秋にかけての男爵いもは定番中の定番ですが、
比較的形崩れをしないのでカレーや煮物、豚汁などの料理などで大きなゴロゴロとした食感を味わえるのも嬉しいです。
また最近人気になってきているのがキタアカリという栗色のじゃがいもであり、これは男爵いもよりもかなり濃い目の味と栄養素となっています。
煮崩れをし易いので加工などをする料理に向いているので、コロッケやポテトサラダなどで味わうとその濃厚な甘さと旨味を体験できるでしょう。

・冬にも食べたい北海道のじゃがいも

新じゃがが夏あたりであり、旬の季節が秋頃という北海道のじゃがいも。
その多くは越冬をすることになりこれも甘みが増して美味しいものとなっています。
北海道とじゃがいもと言ったらじゃがバターが定番。
これも北海道の越冬をするじゃがいもと合わせると濃厚なバターと良い味が出て格別です。
実際に冬の市場に出回るのも北海道産のものが多く味に関しては冬でも各種の料理に合うので、冬のじゃがいもはやはり北海道が格別なんです。

北海道のじゃがいもといえば・・・

ホクホクに茹でたじゃがいもにバターをのせる。

そんなシンプルな料理ですが
これだけでTHE北海道のうまさを堪能。
アツアツホクホクのじゃがいもにとろけるバターの相性は最強です。


写真は黄色い中味が特徴的な北あかり。
北あかりは、甘みが強く食事はもちろんおやつにも適しているじゃがいもです。


北海道産の希少なじゃがいもの
インカのめざめ。
普通のじゃがいもと比べて糖度が高いのが特徴的。
さつまいものような風味のインカのめざめは
栽培が難しいじゃがいもといわれていて
北海道でも栽培している地域が少なく
幻のじゃがいもと呼ばれています。

北海道じゃがいもお取り寄せはコチラ

北海道の生おせち【期間限定】とんでんのおせち予約受付中【締め切り間近】

北海道の人気和食レストランとんでん。

お寿司やそば、海鮮ものから丼、一品物まで
幅広いメニューが人気の和食レストランとんでんが、
毎年大好評のおせち料理を今年も販売。
現在期間限定で予約を受け付け中です。
とんでんは、北海道を拠点としたレストラン。
だから一番のウリは、北海道の新鮮素材。

身がぎっしり詰まったズワイガニや
歯ごたえがたまらないアワビ。
口の中で美味しさが広がるイクラなど。
北海道産の海の幸が大集合。
新鮮な魚介類を、北海道から新鮮なままクール航空便で
全国へお届けします。

◎おせち料理「とんでん」

とんでんオリジナルの人気おせちは、重箱サイズの三段重。

北海道の海の幸を中心に、ギッシリ旨さが詰まったラインナップです。

◎壱の重

壱の重は全10品。

宮内庁御用達の工場で作られた塩焼きや独自のタレで味付けされたいくらなど

見た目も色鮮やかな10品です。


・鯛の姿焼き


・味付いくら(北海道産)


・数の子


・丹波黒豆


・伊達巻


・栗きんとん


・梅花紅白餅


・三食なます


・羊羹(十勝産小豆使用)


・二重わらび